ふつうブログのURLと言う物は
http://XXXXX.jp/mt.cgi?__mode=view&_type=entry&blog_id=8
の様な感じになる。
でもこれではSEO対策的にはよろしくない。
しかし、WoerPressのパーマリンク設定を使うとこれをあたかも静的ページのようにみせることがでる。
/%category%/%post_id%.html
のように設定すれば、
/カテゴリ名(スラッグ)/記事番号.html
のようにURLを指定で、いかにも静的ページのように見せることが可能だ。
http://XXXXX.jp/mt.cgi?__mode=view&_type=entry&blog_id=8
の様な感じになる。
でもこれではSEO対策的にはよろしくない。
しかし、WoerPressのパーマリンク設定を使うとこれをあたかも静的ページのようにみせることがでる。
[設定]-[パーマリンク設定]-カスタム構造で、例えば、
/%category%/%post_id%.html
のように設定すれば、
/カテゴリ名(スラッグ)/記事番号.html
のようにURLを指定で、いかにも静的ページのように見せることが可能だ。
パーマリンクで指定できるパラメータはつぎの様に指定できる。
%year%
投稿年・4桁 (例)2004
%monthnum%
投稿月 (例)05
%day%
投稿日 (例)28
%hour%
投稿時刻の「時」 (例)15
%minute%
分 (例)43
%second%
秒 (例)33
%postname%
サニタイズされた投稿タイトル(投稿スラッグ)。タイトル「This Is A Great Post!」だったら URI は「this-is-a-great-post」になります。 %postname% のみの使用参照。
%post_id%
投稿の一意な ID 番号(例)423
%category%
サニタイズされたカテゴリー名(カテゴリースラッグ)。入れ子であるサブカテゴリは、URI でも入れ子のディレクトリとして表されます。
%tag%
サニタイズされたタグ名(タグスラッグ)。
%author%
サニタイズされた著者名
ただし、スラッグは何も指定しなくてもページは表示でるが、カテゴリー名や記事名、著者名が日本語の場合、自動的にUTF-8にエンコードされたURLブラウザによっては日本語で表示され、トラックバックURLもUTF-8にエンコードされたものとなり、見苦しい事になってしまうで、スラッグは半角英数字で指定したほうがいい。
これで目出たし目出たしと思っていたら、なぜか固定ページが正常に表示されなくなった。
でうも固定ページでは、タイトル名がパーマリンクのアドレスで設定されるようで、日本語のタイトルを設定した場合、日本語名のパーマリンクが作成されてしまい表示がおかしくなるみたいでだ。
%year%
投稿年・4桁 (例)2004
%monthnum%
投稿月 (例)05
%day%
投稿日 (例)28
%hour%
投稿時刻の「時」 (例)15
%minute%
分 (例)43
%second%
秒 (例)33
%postname%
サニタイズされた投稿タイトル(投稿スラッグ)。タイトル「This Is A Great Post!」だったら URI は「this-is-a-great-post」になります。 %postname% のみの使用参照。
%post_id%
投稿の一意な ID 番号(例)423
%category%
サニタイズされたカテゴリー名(カテゴリースラッグ)。入れ子であるサブカテゴリは、URI でも入れ子のディレクトリとして表されます。
%tag%
サニタイズされたタグ名(タグスラッグ)。
%author%
サニタイズされた著者名
ただし、スラッグは何も指定しなくてもページは表示でるが、カテゴリー名や記事名、著者名が日本語の場合、自動的にUTF-8にエンコードされたURLブラウザによっては日本語で表示され、トラックバックURLもUTF-8にエンコードされたものとなり、見苦しい事になってしまうで、スラッグは半角英数字で指定したほうがいい。
これで目出たし目出たしと思っていたら、なぜか固定ページが正常に表示されなくなった。
でうも固定ページでは、タイトル名がパーマリンクのアドレスで設定されるようで、日本語のタイトルを設定した場合、日本語名のパーマリンクが作成されてしまい表示がおかしくなるみたいでだ。
で、固定ページのパーマリンクのアドレスの日本語部分を英数字へ変更するとうまくいった。
ちなみに、私は、毎回スラッグを入れるのがめんどくさいので次の様に「年/日時分秒.html」を使っている。
/%year%/%monthnum%%day%%hour%%minute%%second%.html



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