サイト内検索は標準で何もしなくても出来るみたいだが、言うか、
<form method="get" action="<?php bloginfo('url'); ?>">
<p>
<input type="text" name="s" id="s" value="<?php the_search_query(); ?>" />
<input type="submit" value="検索" />
</p>
</form>
と言った感じで使っていた
サイト内検索は標準で何もしなくても出来るみたいだが、言うか、
<form method="get" action="<?php bloginfo('url'); ?>">
<p>
<input type="text" name="s" id="s" value="<?php the_search_query(); ?>" />
<input type="submit" value="検索" />
</p>
</form>
と言った感じで使っていた
前回の「Woradpressで「404 Not Found 」のページを作る」
書いた内容でうまく行ったかのように思えたが、ページ内検索の機能で検索して該当ページが無いときにはこの「404 Not Found 」のページに飛ばないことが判明した。
既成のテンプレートには404.phpがあり、存在にないページの場合は、その内容が表示される。
で、自分で作ったテンプレートではどうすればいいのかと調べると実は、この404.phpと言うファイルを置くだけでOKとのことだった。
早速作ってみた。
http://dogmap.jp/2008/03/11/embeded-swf-object-validator/有り難く使わせて頂きます。
WoradPressの記事やページ内でPHPコードの実行を可能にするプラグインとしては、runPHPが有名ですが、不具合もあり、最近バージョンがされる様で、同じ様な機能のプラグインがあるか探してまいたら、ありました。
そらは、「PHP execution」です。
前回の記事「WordPressでAmazonの商品データを表示するプラグイン「wp-tmkm-amazon」」の検索画面は小さいので広く表示できるようにする。
wp-tmkm-amazonとはWordPress のテーマファイルまたは記事本文中から、Amazon の個別商品の情報を整形して呼び出すプラグインだ。
もちろんアソシエイトに対応しているので、このリンクから商品が売れたら報酬が入る。
しかし、このwp-tmkm-amazonはアフィリエイトというよりは、書籍や映画紹介の引用での使用をイメージで、広告の雰囲気を感じさせない所がいい。
はてなダイアリーの管理画面にログインして、データの管理→インポート/エクスポート→Movable Type形式を選択
これでブログの記事がtxtファイルでダウンロードできる。
次にWordPressのダッシュボードを開き、
ツール→インポート→Movable TypeとType Padを選択
インポートが開始され一瞬で完了
で、インポートされた記事を見ると日付がすべて1970年になっていて、コメントにも不具合が、、、
<?php the_date('Y年m月d日(D)') ?>
のようにする。
<?php the_time('Y年m月d日(D)') ?>
のようにするのと同じ表示になる。
最近のコメント